
デリヘル業界にも様々な営業をしている店があり、高級店と格安店が存在します。
どちらもメリットがあり、それぞれジャンルとして確立されています。
高級店のメリットは、女性のレベルが高いということです。その店のイメージにそぐわない女性は面接でNGとなります。安っぽい格好をした、見るからに風俗嬢という感じではなく、仕事のできるOL風や、落ち着いたキャバ嬢のような雰囲気で、高級感を醸しだしています。ちょっと街中でみかけても、気軽に声をかけられないようなレベルです。
テクニックもしっかりしています。風俗嬢としてのプライドをもっているので、テキトーなプレイではなく、時間いっぱいたっぷりサービスしてくれます。
もちろん高級店というだけあって、お値段の方もレベルが高い。
女性によっても料金設定が変わっているケースもあり、利用料金の高さから伝説化している風俗嬢もいるほどです。
一方格安店は、まだ10代の若くて可愛い子たちが働いています。ジャンルも様々あり、年齢層高めの女性を集めた熟女系の格安店もあります。
格安店では、普通に学生をしていたり、フリーターなどがアルバイト感覚で働いています。そのため風俗というよりも、恋人と過ごしているような感覚を味わえるというメリットがあります。